きのみきのまま

30代で退職し、旦那の中国(広州)駐在に帯同した駐妻のブログ。旅行・グルメ・子育て・中国関連情報などについて、ゆる~く更新していきます。

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【タイ・プーケット】復路編!中国南方航空CZ6064便でプーケット→広州!宿泊ホテル→プーケット国際空港→飛行機での移動→広州白雲空港→自宅マンションに到着するまで!

2025年10月に5歳の息子を連れて、タイのプーケットへ家族3人で旅行に行きました。

全体の記事はこちら↓

今回は復路編です。(2025年10月に行った時の情報です。)

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チェックアウト

今回の旅行ではこのホテルに泊まっていました。

最終日はビーチ沿いのレストランで朝ごはんを食べました。

その後ビーチやホテル周辺をぐるっと散歩して、一通り名残惜しんでから、チェックアウトしました。

ホテルからプーケット国際空港まで

ホテルから空港までは、旦那がC-tripで車を手配してくれていました。

フライトは16時40分プーケット発21時20分広州着のCZ6064便なので、12時に車がホテルに迎えに来てくれる予定だったのに、12時ちょっと前になって旦那が「車の位置情報を見たらプーケットタウンの辺りにいることになってる!間に合わないんちゃう?」と言い出して、結局12時になっても言われてたナンバーの車は現れず、でも運転手から「着いたよ」と写真が送られてきて、「え、どこにいるん?」となりながら探し続け、結局12時20分頃に会えました。

なんか事前に連絡が来てたナンバーと別のナンバーで迎えに来てくれてたから、位置情報が一致してなかったのかな?そしてうちらはホテルの入口(駐車場の真ん前)で待ってたけど、運転手さんはロビーにいたからすれ違ってたんかな?とにかく会えてよかった。

待ってる時は旦那はちょっとイライラしてたけど、運転手さんが悪気ない感じで現れてからは、ご機嫌に歌いながら運転してるし、運転もプーケットに着いた時の運転手さんより丁寧やったし、険悪な感じにならなくてよかった。早めの時間で指定してたから、時間は全然余裕あったしね。

プーケット国際空港にて

チェックイン手続きもスムーズに済み、無事制限エリア内に入れました。

新しくてきれいな空港で、座って休憩する場所や、スマホやパソコン等を充電する場所が充実してました。

食べ物屋さん、お土産物などの雑貨屋さんもたくさんありました。

搭乗口の近くまで行って飛行機を見た後、まだ時間があったのでお昼ご飯を食べることにしました。

エスカレーターを上ったところにある「Thai Street Food (タイストリートフード)」というお店を見て、息子が「ここで食べたい!」と言うので、入りました。

私はそんなにおなかすいてなかったし、かるく食べたいなーと思って汁なしラーメン(バミーヘーン)にしました。

うーん、まぁまぁかな。

旦那はガパオ頼んでました。

息子はカオパットアメリカン。ソーセージに嬉しそうにかぶりついてたし、ごはんも嫌いなレーズン以外は美味しそうに食べてました。

そしてアイスココア。

空港内にあるレストランって、値段も高いし味も普通やから昔はあんまり行きたくなかったけど、もう飛行機に乗って帰ってしまったら本場のタイ料理は食べれないし、最後のチャンスと思うと多少高くても味がそこまで美味しくなくてもアリなのかなーという考えになってきた。

機内

予定通り飛行機は離陸しました。

相変わらず中国南方航空機内食は美味しくない。

チキン。タイ料理のような何か。

フィッシュ。

子供用。

空港でごはん食べておなかいっぱいやったし、あんまり食べずでした。

広州にて

無事広州に着き、旦那が手配してくれたDidiで家まで帰りました。

まとめ

いっぱい遊んでいっぱい食べた6日間、最高でした。

またプーケット行きたいなー!

今度はパトンじゃなくて、もうちょっと静かなビーチでのんびり過ごすのもいいねーって旦那と話してる。

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